クロニクル オブ ダンジョンメーカーを9月28日に発売。
価格は5,040円。
クロニクル オブ ダンジョンメーカーは、プレーヤー自らの手でダンジョンを作り、さまざまなモンスターをおびきだして戦うアクションロールプレイングゲーム。
操作系はきわめて簡単。互いの位置や間合いに注意しつつ、ロックオン機能を使えば自動的に捕捉される敵キャラクタに対してアクションボタンを押すだけでテンポよく戦闘が進んでいく。
プレーヤーは、地下深くまで潜り探索を続け、既成のダンジョンは無い。ダンジョンは“潜って探索するもの”ではなく、あくまでも“魔物をおびき寄せるために作る罠”という位置付け。
ダンジョンの作り方はシンプル。地下に穴を掘り、通路や部屋を設置して入り口を開けっ放しにして一晩放置するだけ。すると翌朝には、野山など周辺を俳諧する魔物たちがなかに入り込んでいるという仕組み。通路、部屋などの構成はプレーヤー次第。





